Pencilbloomの使い方

スマホは絵を映すだけ。描くのは、あなたの手。

Pencilbloomはトレースアプリです。スマホを紙の上に固定して絵を選び、画面に映る線を本物の鉛筆でなぞります。絵心がなくても大丈夫です。アプリが線をパーツごとに順番に表示し、描いている様子をタイムラプスとして保存します。

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使い方

たった3ステップ、絵心はいりません。

ARお絵かきのしくみ:カメラが絵を紙にぴったり重ねて映すので、鉛筆でそのままなぞれます。

  1. 絵を選ぶ

    アプリの絵から選んだり、自分の写真をきれいな線画にしたり、思い描いた絵を新しく作ったりできます。

  2. スマホを固定する

    コップや積み重ねた本、スタンドにのせて、紙から手のひら1枚分ほど上に置きます。

  3. なぞって、色を塗る

    本物の鉛筆で、パーツごとに線をなぞります。描いた様子はタイムラプスで保存されます。

トレースモード

2通りのトレース方法。

スマホをスタンドに置いてトレース用プロジェクターのように使うか、手に持ってAR(拡張現実)で絵を紙に固定できます。

  • いちばん人気

    スタンドに置く

    線がいちばんぶれません。時間をかける絵や人物画、細かい絵に最適です。

  • ARモード

    スマホを手に持つ

    スタンドは不要。手が動いても、ARが絵を紙の上に固定します。

イラスト

好きなものをなんでもトレース。

ライブラリの絵から始めても、手持ちの写真を数秒できれいな線画に変えてもOKです。

  • 176点の絵 花、動物、顔、風景、アニメなど。難易度別に並んでいます。
  • 写真を線画に ペットや人物、風景の写真を、なぞりやすいきれいな線画に変換します。
  • Imagine 描きたい絵をことばで伝えるだけで、線画を作ります。
写真を線画に変換したアプリ画面

トレースはずるい?

画家たちは何百年も前から、グリッドやプロジェクター、カメラ・オブスクラでトレースしてきました。

トレースは手と目のトレーニングになります。Pencilbloomのレッスンは、最初はガイドを多めに、回を重ねるごとに減らして、自分の力で描けるところまで導きます。

記事を読む:トレースはずるい?

はじめての絵は約10分で完成。

iPhone、iPad、Androidに無料でダウンロードできます。

iPhone・iPad・Android で近日公開予定です。

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iPhone・iPad・Android で近日公開予定です。